ニキビ・黒ずみ・吹き出物・・・・お尻をプリプリにするには?

お尻ケア赤ちゃんヒップを育てよう!手触りプリン♪の美尻づくり

お尻の肌の理想は赤ちゃんのような手触りサラサラです。
でも、すわっているときはお尻は全体重を支えている状態。
汗をかいてしまったり、ムレてしまったり・・・これがニキビや黒ずみの原因になってしまいます。

それだけでなく、例えばお尻の形を整えるために履いているガードルがムレの原因になっていることも・・・。

そんな厄介なお尻にできたニキビや黒ずみの解決方法をまとめました。

いつも以上に「清潔」に保つ心がけを

洗濯長時間座っているだけでも結構汗をかいてしまうお尻。
ニキビや吹き出物が気になる時は、いつもに増して、キレイに保つように心がけましょう。

汗をかいたら下着を取り替えたり、外出先の場合は、ウェットティッシュでこまめに拭くだけでもOKです。

お風呂でゴシゴシ洗わない 石鹸も低刺激のものを選んで

バスタイム気になる部分はついついゴシゴシ洗いたくなってしまいますが、患部に刺激はNG!
お尻に限らず、吹き出物が出来ている部分は優しく洗うのがポイントです。

石鹸を泡立てたら、直接、手で洗うのもおすすめですが、手ぬぐいや軍手を使うのも肌が弱い人にはおすすめです。

また、使用する石鹸もニオイの強いものなどではなく、できるだけ低刺激のものを選ぶように心がけてみましょう。

お風呂上がり、下着をつけるのはちょっと待ってから

lady-10-4身体がぬれた状態のまま下着をつけてしまうと、お尻がムレやすくなります。

バスタオルを敷いたイスにすわったり、バスローブを着て待って、お尻が完全に乾いたら下着をつけるようにしてみましょう。

そのあいだにドライヤーをかけたり、お顔のお手入れを済ませてしまってもいいかもしれませんね。

お尻のニキビはしっかりケア | クリームでプリプリ美ヒップづくり

お尻のニキビ クリームでしっかり美ヒップケアしよう

お尻のニキビケア
お尻のケアというと、ヒップラインや骨盤などばかりが話題になりますが、プリンとした肌の質感も美ヒップづくりには欠かせないポイントです。

座っている間はずっと座面と接しているお尻。
汗をかいてムレやすい部分でもあるため、気づかないうちいボツボツができていた・・・なんていうことも案外多い部分。
プリプリ美ヒップのための肌ケア、はじめてみませんか?

お尻のニキビ・美白のために作られた美尻クリーム

ピーチローズお尻の肌の特性に合わせたケアクリーム

お顔はクリームで毎日ケアしている人も、お尻までそんなに気を使っている人は少ないもの。
だからこそ効果が出やすい部分でもあります。

お尻の肌の特性に合わせて作られたクリーム『ピーチローズ』は、厚くなりがちなお尻の角質でも浸透するよう、保湿成分を微細化しました。
ニキビ・黒ずみ・シミはこれ1つにおまかせ♪

ピーチローズ

60日間返金保証付でまずはトライしてみて
osusumeお尻ニキビ・シミ黒ずみケア専用ジェルはこちらs

ガードルにたよらないキュッと上がったお尻を育てちゃおう

ニキビケアには上記のようなクリームや、全身の保湿ケアができるシュガースクラブsなどを利用して、肌力をあげるよう日々の簡単ケアをすることでOKですが、ガードルを履かなくてもプリンと上がったお尻を育てるエクササイズを取り入れるのもとってもおすすめです。

お尻が1cmあがると、足が5cm長く見えるという人もいるように、キュッと上がったお尻は、それだけで脚長効果も抜群!だからこそ、お肌のためだけでなく、ガードルなしでヒップアップできるよう、お尻の筋肉をちょっと刺激してあげましょう。

エクササイズエクササイズといっても、毎日大変な思いをする必要は全然ありません。
普段、なかなかお尻の筋肉を意識することは少ないですが、歩くときや階段を昇るとき、立っているときなどにお尻を内側に寄せて締めるように意識をするだけでも、だんだんとキレイなお尻を育てることに役立ちます。

また、最近はヒップアップに役立つエクササイズ本やDVDも多く出ていますので、興味があれば1冊買ってみて、自宅でエクササイズしてみるのもおすすめ。
体を動かすことで新陳代謝アップにもつながり、刺激された筋肉は痩せやすい身体作りにも◎。
軽く汗をかくことで、体内の老廃物も排出され、さらに代謝があがることで肌の調子もよくなることが期待できるため、ダイエット&お肌美人のためにも、コスメケアと合わせてエクササイズを取り入れるのはおすすめです。