美尻ケアのポイントは『ヒップアップ』と『サラサラ肌』

PHOTOKORE_a1614094_S丁寧ケアで美ヒップづくり キュッとあがったモチ肌へ

キュッと上がったヒップはそれだけで脚長効果&美ボディラインの決め手となる部分です。
座っているあいだは私たちの体を支え続けているお尻。
だからこそお肉がついてたるんでしまったり、ニキビやブツブツができやすかったりする部分でもあります。

でもそんなヒップも顔や髪と比べると、普段あまりケアしていない部分ではありませんか?

丁寧にケアしてあげれば、効果が出やすい部分。
キュッと上がってCカーブを描いたお尻、肌がサラサラした美尻を取り戻してあげましょう。

美尻ケアはお尻の形とお肌のケアで完成!

お尻ケアおしりの『形ケア』&『お肌ケア』で美ボディを育てよう

おしりはたるみやすい部分でもあり、お肌が荒れやすい部分です。
そのため、「形ケア」と「お肌ケア」を合わせて行うことが美ボディを育てるためのポイント。

ヒップアップとサラサラ肌のためのケアをして、水着の似合う「ヒップ美人」を目指しましょう!

美尻ケア1:キュッと上がったおしりに – ヒップアップケア

ヒップアップ姿勢正しくエクササイズでヒップアップ!

ヒップアップには普段の姿勢がとても大切です。
エクササイズを行うにしても、正しい姿勢で行わなければ効き目はほとんど期待できないことも・・・。

普段歩くときも、足を投げ出すようにしたり、かかとを引きずるようにダラダラ歩いている人は要注意!
階段を昇ったり歩いたり、普段の行動だって立派なエクササイズになりますから「意識すること」が大切です。

ヒップアップウォーキングのポイント

・お尻の筋肉が動いていることを意識しながら歩く

・「おへそから下は足」というイメージで股関節から動かす

・肩の力は抜いて、自然に腕をふる

bonic1お尻のお肉が気になる人も、正しい歩き方をマスターすれば、自然とキレイなおしりを育てることができます。
また、ボディケアマシンなどを利用することで、気になる部分をケアでき、美意識もアップします。

人気のボディケアマシン ⇒ 超音波&EMSのWパワー「ボニック」s

美尻ケア2:お尻の黒ずみ・ボツボツ・ニキビはしっかりケア

hips普段、日光に当たることのないのお尻の肌は、本来はツルツルサラサラな状態です。
でも、座っている状態でのムレや食生活などによってニキビができてしまったり、ボツボツ肌になってしまったり・・・。

美ヒップのためには、サラサラ肌を取り戻したいものです。
美ヒップづくりに普段から気をつけたいポイントをまとめたのでチェックしてみてくださいね♪

美肌ヒップ作りのために気をつけたいポイント

・デスクワークの人は、1時間に1回以上は立つ。(ムレ防止、形くずれ防止)

・お風呂からあがったあとは、お尻が乾くのを待ってから下着をつける

・下から上にお尻をさすってマッサージする。(セルライト防止、めぐり改善)

治りにくいニキビ・黒ずみには「専用クリーム」でケアを

peachrどうしても治らないニキビや黒ずみにおすすめなのが、「おしり専用」に作られた薬用クリームです。

ピーチローズは、おしりやデリケートゾーンの黒ずみ、ニキビ対策用に作られた薬用クリーム。
美容成分が98.2%も使われているため、4人中3人がリピーターという人気のクリームです。

普段、見えない部分ですが、水着のシーズンや温泉のシーズンなどには気になるヒップ。
今のうちからしっかりケアしておきましょうね。

⇒ お尻ニキビ黒ずみ専用ジェル『ピーチローズ』 公式サイトはこちら

Peach Rose

美尻は普段のケアで取り戻せます

ボディケアのなかで、お尻は軽視されがちですが、後ろ姿から年齢を感じる部分であり、女性らしいボディラインにはヒップのケアはとても重要です。
日本人女性は「お尻を小さくしたい」と思う人が多いですが、ペタンとボリュームのないお尻よりもキュッと引き締まりながらもプリント綺麗なCカーブを描くお尻こそが理想の形。
それには普段あまり使うことのない、お尻の筋肉を意識することが大切です。
例えば、普段歩くときに足を投げ出すように、ダラダラ歩くクセがついていると、お尻の筋肉は全く使われません。
お尻はお肉のつきやすい部分でもあり、筋肉のないお尻のお肉は重力に逆らうことができる、垂れたり広がったりしてしまいます。
また、筋肉があることで、その部分の脂肪が燃焼されやすくなりますが、普段お尻を使わない生活が身についていると、お尻の形は崩れる一方。
セルライトができてしまうと、さらにめぐりが悪くなり、脂肪がつきやすくなるという悪循環に。
お尻のほっぺを触ってみて、冷たいのなら要注意!
マッサージなどをして循環を促したり、お尻をキュッとしめる意識や歩くときにお尻を使うことを思い出してみましょう。